2016年 1月 の投稿一覧

風俗でバイトするなら効率よく稼ぐためには?

風俗で働くメリットは、なんといってもお給料の良さと言えるでしょう。
風俗で働いている人の多くは金銭的にトラブルやイレギュラーを抱えている女性たちです。
そんな風俗ですが、意外なことに数多くの学生が働いています。
理由はさまざまですが、その多くは学費を支払うためといった真面目ものです。
もちろんそれだけではなく、他には、遊びすぎてお金がないといった女の子や、彼氏や知人に騙されて借金を背負ってしまったなんて女の子もいたりします。
ホストのはまってしまってお金が必要という女の子も多くはありませんが実在しています。

最初は緊張した面持ちで仕事に取り組む女の子が大半で、最初から風俗楽勝というようなタイプはかなり稀といえるでしょう。
ただ、やはり慣れというものはあり、嫌々ながら毎回ちゃんと出勤して仕事をこなし帰って行くというパターンが普通になっていくと思われます。
慣れにも色々なパターンがあります。
前提として確実なことは、良いお客さんばかりにつくことができ順風満帆にお金を稼いでいますという女の子は存在しないと言えるでしょう。
当然ながら、好みではなく寧ろ嫌いだったり生理的に無理な男性を相手していく中で我慢の仕方を覚えたり、諦めたりして折り合いをつけているようです。
もちろん嫌だったり無理なお客さんばかりではなく、中には出会えて良かったと思うようなお客さんと会えるのを楽しみにするというパターンも存在します。
稀ですが、お客さんと本気で恋に落ちてしまい、ちゃんと付き合うために風俗嬢を辞めるという女の子もいます。

そんな学生の女の子たちですが、目的を達成したら、あっけなく辞めていきます。
そのほとんどは、学生のうちに辞めるといったパターンがしめています。
やはり、就職が決まり昼間の仕事と平行して勤務する過酷さや、もし誰かにバレたら取り返しがつかないという焦りなどが辞める時期を決めているように思います。
逆に昼間の仕事と平行しつつ、風俗で働く女の子は、ずるずると続けてしまい結果的に昼間の仕事をやめて風俗で働くことが中心となることが多いように思われます。
これは昼間の仕事でえる給料と、風俗でえる給料の差が愕然とするほど開いているために、結果、風俗を選んでしまうというパターンでしょう。

お金に貴賤卑賤はなく、常に一定の価値観を持って世の中に出回っています。
もし、風俗で働こうとお考えの際は、こちらの点を踏まえて、サービスに励んでいただければと思います。

風俗って挿入が怖い。怖くならないための挿入対処法。

風俗の中で比較的に安全だと言われているのがホテヘルを代表とするヘルスです。
この時点で気を付けておかなければならないのは、営業形態はヘルスとしていながら、本番行為をNGとしていないお店も存在するということです。
面接時や面接のアポイント時に、聞いておいた方が確実だと言えます。
とにかく安全性を重視したい場合は、本番はNGをちゃんと打ち出しているお店にしましょう。

ヘルスで働いていて最大の問題は、本番を強要してくるお客さんは少なからずいるということでしょう。
本番を強要してくるお客さんは2つにわかれます。
1つはヘルスが本番禁止だと知らず、風俗とひとくくりにしてソープと混同したまま利用するお客さんです。
そういった場合には、丁重に本番はNGであること伝えましょう。
もう1つは、ヘルスと知っていながら本番を強要してくるお客さんです。
あわよくば挿入して気持ち良くなりたいと思っているお客さんは、ノースキンで挿入してこようとする場合が多く見られます。
それではヘルスで働いている意味がないので、きっぱりと断りましょう。
しつこく強要してくる場合もありますが、そのときはお店の人に電話をして、早急に対応してもらうのが一番でしょう。

また、中にはリピーターとなり、気心知れたためにコンドーム有りなら挿入してもいいかというお客さんが現れるかもしれません。
その際に注意したいのは、体位を変える途中などで、そっとコンドームを破ったり外したりして、結果的にノースキン状態で挿入しようとするお客さんもいるということです。
この場合は、かなり注意が必要です。
気心知れているだけあって、アナタもまんざら嫌いではない男性である可能性が高いです。
なので、ノースキンで挿入されたという危機感よりも、裏切られたという気持ち的な問題が際立つと思います。
場合によっては中出しまでする男性もいますので、精神的にも肉体的に、かなり傷ついてしまうかも知れません。

やはり風俗という都合上、男性は常に挿入をしたがっていると思うべきだと思います。
もちろん、会った瞬間から無理というお客さんは存在します。
しかし、相手の前戯がことのほか気持ち良く、アナタの中の本能が挿入を求めてしまうという場合もあります。
ですので、もし挿入を許してもいいと思っても、本当に大丈夫なのかしっかり検討した上で、OKかNGかを判断してください。
そして、OKな人に出会えたら、思う存分、セックスを楽しんでください。

風俗でバイトするならどんな格好がいいの?

風俗で働いてみてから意外と困ることに服装や下着と言ったものがあります。
風俗嬢は昼間働いている女性が多いので、スーツでお店に出勤してくる女性もしばしばです。
OLイメクラならいいかもしれませんが、OLイメクラだとしてもプライベートな姿を見せるのは気が引けるものです。
お店によっては、お客さんをお迎えする服装や格好を用意してくれるところがあります。
しかし、大半は自前であり、私服かもしくは自腹で少しエッチな感じの服を買うことになります。
決して高いものではありませんが、必要になってくるものなので準備が必要です。

また、下着はもちろん自前のものになります。
風俗を利用するような男性に好まれるエッチな下着は、アダルトショップやドンキホーテで販売していることが多いです。
ただ、普通の下着が好きという男性も多いので、この辺は自分の容姿やスタイル、プレイでどういった印象を与えたいかを考えて選ぶといいでしょう。
あまりに自分からかけ離れた過激なものを選ぶと、プレイで苦労するかもしれません。
そういった点にも注意して、下着は選んだ方がいいと言えます。

いずれにしても、下着に関しては女性によってさまざまなパターンが存在しています。
出勤してから軽く汗を流して、仕事用の下着に履き替えてからサービスをする女性もいますし、着の身着のままやってきて下着もかえず、そのまま接客にはいる女性もいます。
そのままの場合は、フリーターの女性なら直前に履き替えてから来る場合もありますし、昼間働いている女性なら朝の時点で仕事用の下着を身につけている場合が多いでしょう。
中には本当に普段の下着で昼間働いて、普段の下着のまま風俗で接客をするという女性もいます。
注意しておきたいのは、お店がソープなのかヘルスなのか、また即本番店なのか、あるいはお客さんによって変わってしまうのですが、下着を身につけたままプレイをしてほしい、したい、勝手にはじめると言った場合が存在するということです。
勝負下着のような綺麗なものである必要はありませんし、年季が入っていて汚れているからダメというようなこともありません。
ただ、お客さんの目に触れるものであることと、パンティをずらして挿入する、通称パンズラハメなどがありますので、そういった場合でも問題ない下着を身につけておくことが好ましいといえるでしょう。
間違っても、お年を召した女性が身につけるようなパンティは履かないことです。
普段着だし、着心地も楽という場合などがありますが、やはりここは風俗ということもあり、最低限の気配りは心がけましょう。